喜多嶋舞が再婚のニュースが飛び込んできました。もう離婚はしないで欲しいですね。
喜多嶋舞、大手出版社社員と再婚…仕事は今後も継続
女優、喜多嶋舞(34)が、東大卒の大手出版社に勤務する会社員(42)と結婚することが16日、発表された。
所属事務所によると「きょう17日に本人たちが婚姻届を区役所に提出すると聞いています」と話した。喜多嶋は妊娠はしておらず、今後も仕事を続ける。挙式・披露宴、新婚旅行、会見などは行わないという。
喜多嶋は平成17年9月に元光GENJIの大沢樹生(38)と離婚し今回が2度目の結婚。新郎は初婚となる。
喜多嶋 舞(きたじま まい、本名:同じ、1972年8月11日 - )は、神奈川県茅ヶ崎市生まれで、アメリカ・カリフォルニア州育ちの女優。フロム・ファーストプロダクション所属。 血液型はAB型。1960年代から70年代初めにかけて活躍した女優・内藤洋子と音楽プロデューサーの喜多嶋修の娘でもある。
1988年にテレビドラマ「ワイルドで行こう!」で共演した光GENJIの元メンバーの大沢樹生と長年の交際の末、1996年6月にできちゃった結婚(当時、妊娠3ヶ月)して一男をもうけるも2005年に離婚したが、2007年に写真集の仕事で知り合った男性と結婚している。
1986年に奥田瑛二と共演したフジフィルムのコンパクトカメラ「ニューカルディア」の CM でデビュー。当時 14 歳ながら母・洋子譲りの美貌で一躍注目を浴び、後藤久美子と列んで当時の芸能界に巻き起こった美少女ブームの一翼を担う。1988年に父・修がプロデュースしたシングル「Whisper」で歌手デビューし、それがフジテレビで挿入歌となった主演ドラマ「ときめきざかり」や NHK 大河ドラマ「春日局」などに出演して女優活動を開始する。
また、テレビ朝日系の若者向け情報番組「はなきんデータランド」に帰国子女のキャラクターを活かして出演する一方、1990年代に入ってからは単なるアイドル女優から脱皮して、時代劇への出演や現代劇でも悪女役などに挑戦するなど女優としての幅を広げた。身長 164cm、体重 47kg、ヴェジタリアン。